ヤス

このサイトでは、失った精力と活力を取り戻す方法を紹介しています。

私自身、40代の頃から精力減退の症状で悩んできました。
妻からは、「私に興味がなくなったの?」といわれるようになり、よかった夫婦関係もギクシャクし、男としての自信もなくなってきました…

『自力で精力をアップする方法はないの?』といろいろと情報を集めては、実践してみた結果、50代になる今も自信をもって現役バリバリと声を大にしていうことができます。

私と同じように精力減退で悩んでいる方に、私の経験が少しでもお役に立てればと思い、このサイトを立ち上げました。

私の40代からはじまった精力減退との戦い

40代の半ばにさしかかったころから、ペニスの勃ちが悪くなったり、性欲が低下したりといった精力減退の症状で悩みはじめました。男としての自信を失った悔しさ、妻との離婚危機、針鍼灸師の先生との出会い、私の精力減退との戦いの日々を詳しく紹介しています。

私の精力減退との戦いはこちら

失った精力を増強するために

失った精力を取り戻すためには、しっかりとした情報を知識として取り入れることが重要です。
このサイトでは、精力が減退する原因や症状、症状別の対処法について紹介しています。

そうすることによって、あなのたの症状や悩みに対して適切な情報がえられると思います。

精力減退の症状を知ろう

精力減退には、大きくわけて2つの症状があります。
それは、「ED(勃起障害)」と「性欲減退の症状」の症状です。
まずは、あなたの症状の状態に応じてチェックしていってください。

EDの症状と対処法

ED(勃起障害)の症状は、完全に勃起しないインポ以外にも挿入後に勃起が萎える中折れ、勃起しても十分な硬さにならない、など、いろいろな症状があります。また、EDは40代、50代、60代以降の中高年の男性だけではなく、最近では、20代や30代の若い方もおこる可能性があり、改善するためには、正しい症状と対処法について理解しておくことが大切です。

EDの症状と対処法

性欲減退の症状と対処法

性欲が減退する症状は、40代以降と20代、30代の男性では症状に大きな違いがあります。若い方は、精子的な疲労や身体的な疲労の症状がともなうことが多いの対し、40代以降の方は、性欲減退以外にもED、筋肉低下、肥満、疲労感、発汗、頭痛、めまいなど多くの症状を併発することがあります。改善するためには、正しい症状と対処法について理解しておくことが大切です。

性欲減退の症状と対処法

まずは、自分の性力が減退してED(勃起障害)や性欲減退の症状がおきるのか、詳しく知りたい方は、下のページも合わせてチェックしてください。

精力減退の原因-EDや性欲減退する4つの理由

精力剤を知ろう

性力減退の症状を改善するためには、精力剤の服用もおすすめです。

精力剤には、大きくわけて2種類あります。
それは、「薬」と「サプリメント」です。

精力剤の薬について

薬には、みなさんもご存知の処方薬であるバイアグラやレトビラ、シアリスといった勃起薬(ED治療薬)や男性ホルモンの分泌量を増やす薬の2種類があります。
即効性の効果を求めている方は、病院を受診して薬を処方してもうようにしてください。

男性ホルモンの薬の中には、ドラックストアや薬局で購入できる市販薬もあります。

精力剤サプリメントについて

精力剤サプリメントには、食事・食べ物で補えない栄養素を補給できる、加齢とともに減少する男性ホルモンの分泌を助ける、など多くのメリットがあります。
ただ、薬と違い、即効性の効果は期待できません。

そのため、精力剤サプリメントは、長期的に飲み続けることで、性力を増強することを目的としています。

サプリメントについては、下のページでおすすめの精力剤サプリを紹介しています。また、症状の目的別に応じたサプリも紹介しています。

精力剤おすすめランキング

健康を維持するためにも性生活は生涯現役をめざしましょう

性生活には、卒業はありません。
そして、「性欲がある」、「勃起力がある」といった精力が高いことは、身体が健康な証拠で長生きする秘訣です。

逆に、「ED(勃起障害)」や「性欲がない」といった精力の減退は、身体に異常があるサインです。
年齡だから仕方がない、疲れているから仕方がないと考えているとこのサイン見逃してしまう可能性もあります。

また、奥さんや彼女といったパートナーと生涯現役を続けることは、健康維持だけではなく、二人の中を健康に保つ秘訣ですよ。

まずは、自分でできる性力を高める方法から試していきましょう。